2015年11月11日

究極の美白 ――その必須条件とは?

「結局、美白ケアなんて面倒なだけで、たいした結果は出ない」
「40代を過ぎたら、シミなんて、消えるものじゃない」
「あれだけ試してもダメだったんだから、このシミと一生つきあっていくしかない…」
そんな風に感じている方も多いのではないのでしょうか

でも、まだあきらめてはいけません。
なぜなら、シミは必ず改善するからです。
そのベースとなるのは、あなた自身の素肌が持っている力を生かすことです。

私たちの肌には、自然治癒力が備わっています。
肌にニキビや傷などができてしまっても、時とともに肌の赤みが引いて炎症が治っていくのは、生きものが持つ自然治癒力のお蔭です。
美しく齢を重ねる=ビューティフルエイジングとは、この自然治癒力を最大限に生かすことです。

ここでは肌が持っている七つの自然治癒力をご紹介します。

<7つの自然治癒力>とは――

1・肌本来のバランスを保つ力
2・肌のきめを整える力
3・肌の滑らかさを保つ力
4・肌本来の透明感へと導く力
5・肌のみずみずしさを保つ力
6・肌の健全なターンオーバーを促す力
7・肌の水分、油のバランスを整える力


レーザー治療などで皮膚を傷つけてのやり方もありますが、刺激を与えず自然治癒力を最大限に生かす美白ケアが大事です。
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2015年11月10日

医院様から……

医院様からのご意見を記載します。


首都圏にて40年来開業されていらっしゃる皮膚科専門医の先生からのご意見です。
「従来のハイドロキノンを処方する際は、刺激による炎症を抑えるために、
ごく25年ほど前よりハイドロキノンを処方していました。

しかし従来のものは患者さんmp体質や体調にによっては僅か1〜2回の使用で発赤や
かゆみ、ひりつき感などが生じたり、中には皮膚炎がおこることもありましたが

SHQ-1に切り替えてからは一切のクレームがなくなりました。」


上記以外にも……

・色素沈着でお悩みの方に効果が出た。
・開封して6か月経っても変色しない。
・ベタツキ感っが全くなく塗りやすい。
・一般には流通しない商品と聞いているので地域患者の院内処方に役立てたい。
・敏感肌ですがサンプルを試したところ問題なく使用できた。


このように平成14年よりSHQ-1は多くの皮膚科専門医の方より高い評価をいただいております。
posted by eco at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

薬品、化粧品、医薬部外品の違いは? @薬品について

美白アイテムを選ぶ際、覚えておきたいのが「薬品」「医薬部外品」「化粧品」の違いです。

薬事法では製品に含まれる成分の効果・効能・配合量によって、3つのカテゴリーに大きく分かれます。中でもちょっとわかりにくいのが日本独特の医薬部外品というカテゴリーです。

ただ、美白アイテムを選ぶ際、それが医薬部外品であるのか、化粧品であるのかといったことを気にしないで購入している人がほとんどだと思います。でも、それぞれの違いを知った上で、自ら判断して選ばないと、たとえ高価なアイテムでも効果・効能は期待できません。
弊社のSHQ-1ハイドロキノンシードクリームは医療機関向けの化粧品に該当します。

本日は薬品についてです。

@薬品とは? 処方箋が必要な方が有効成分は多い?
「薬品」にはドクター(病院や調剤薬局等)の処方薬が必要な薬と、ドラッグストアで購入できる薬の2タイプあり、有効成分や有効原料の配合量が前者の方が高くなっています。
いずれも効果・効能をCMで訴えることが可能なものとなります。
posted by eco at 09:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする